5/27(wed)六本木のsuper deluxeにてPKN tokyo vol#62に行きました。
参加者はlike air and waterの服部さん、鹿島建設の田中さん、尼ヶ崎でアートサロンを開いている今枝さん、立基建材の朝日さんと僕でした。
会場入り口からすごい人で入場制限がいるのではないか?てくらいに大勢いました(300人くらいはいました)。とにかく、外国人が多かったと思います(7~8割)。
周りから聞こえる英語、少しきつめのフレグランス、プレゼンターへの大きな歓声・・・
そこはまさに日本国外。
会場はプレゼンターと観客のヒエラルキーのない、今まで体感したことのない雰囲気でした。きっと日本人ばかりだとこのような会場の雰囲気にはならないでしょう。
ビアブレイクの間皆さんと、Mark と Astridのところへ直行し話すことが出来ました。
「世界中で行われていて、みんな自由にやっているから名古屋でも自由にやってよ!」という感じでした。プレゼンターを大切にしていて有名な人ではなく、普通の人のプレゼンを特に大事にしたいと2人からは感じられました。
普通の人の何気ないこだわりが他の人にとっては新しい発見だったり、幸せのおすそ分けみたいなもので、PKNのそういう部分は大事にしていかなければいけません。
話は変わり、東京は月一で行えるほど資金面では問題ないですが名古屋ではまだスポンサーがついていないので、資金面がこれから解決していかなければいけません。また音響などのシステムやドリンクや軽食などについて時間もないですし、細かいところを決めていくことが大事になってきます。
なによりも無事一回目が開催できるよう努めていきたいと思います。

